sukeのひとり言

新規お客様相談の一時停止について

現在、当設計事務所では、多くのお客様から大切なお住まいづくりをお任せいただき、一組一組のお客様に全力で向き合っております。家づくりは一生に一度の大切な機会。その...
Works 2F建て

No-003 高台に建つオウチ

この住宅は高台にたち常に明るく眺めがとても良い物件でスケルトンインフィルという考えで作られている建物で将来的にもリノベーションがしやすい構造としています。外観は...
sukeのひとり言

沖縄県は、なぜコンクリート住宅が多いのか?

沖縄県はなぜコンクリート住宅が多いのか? - 沖縄で自由設計なら建築設計事務所 スケルトン
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設計事務所に頼むと高くなる?

住宅を建てる際に、「設計事務所に頼むと高くなります」という意見がありますが、本当にその通りなのでしょうか? 実際には、建築を依頼する際の選択肢にはハウスメーカー...
間取りの豆知識

間取りで優先事項の付け方。

お客様の住宅を考える際に、お話しを聞いていると、かなり多くの要望が出てきます。それをまとめるのが仕事ですが、時には要望が多すぎて収拾がつかなくなる場合もあります...
second-opinion

家づくりのセカンドオピニオン

「セカンドオピニオン」とは英語で、第2の意見、又は別の(他の)意見と言う意味の言葉です。患者さんが、納得して検査や診断、治療の選択・決断が出来るように、今の担当...
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設計事務所の選び方

ゼネコンと言われる建築会社やハウスメーカーで家を建てる場合は、住宅展示場があったり、プランや見積り等によって完成形とほぼ正確な費用を確認した上で契約をすることが...
設計のヒント

銀行から見て、価値が高い土地とは

銀行は、実際の売買価格とは違う基準で土地を見ている。評価が高くなりやすい土地の条件。「市街化調整区域」は、銀行の評価がほとんどつかない。わかりやすく解説します。
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資産価値が落ちにくい家とは

木造は22年、RCは47年。この差が資産価値に直結してきます。また、資産価値を高めるためには、デザインや設備よりも、お金をかけるべきところがあります。沖縄の建築士がわかりやすく解説します。
設計のヒント

老後も安心して暮らせる家、バリアフリーはいつ考えるべきか

バリアフリーを考える。家の中の事故は、実は交通事故より多い。転倒は、実は「段差のない部屋」でいちばん多く起きている。これらの理由をわかりやすく解説します。
設計のヒント

二世帯住宅、親との同居を見据えた間取りとは

同居は、ある日突然やってくる。二世帯住宅、そして親との同居を見据えた間取りについてお話しします。
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「変えられる家」をつくる、スケルトン・インフィルという考え方

家族の形は何十年もかけて変わっていきます。スケルトン・インフィルという考え方を使えば、骨組みを変えずに間取りだけを変えられます。沖縄の建築士が、一生涯のコストを抑える家づくりを解説します。
設計のヒント

部屋の数。子供部屋は本当に必要ですか?

1人1部屋は当たり前?建築資材が高騰する今、子ども部屋を見直すことで建築費を抑えられます。沖縄の建築士が、家族に本当に必要な部屋の形を考えます。
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家を建てるプロなら、自分の家をどう建てるのか?

家は「足す」より「引く」が正解。プロの建築士が明かす、収納・ベランダ・屋上テラス・吹き抜けを造りすぎないほうがいい理由と、コスパ最強の家づくりの考え方。
設計のヒント

家は安さで選ぶと損する?コスパ最強の家の本当の意味

家は安さで選ぶと損する?建築費の安さだけでなく、屋根や外壁の塗装など一生涯のメンテナンス費用まで見据えた「コスパ最強の家」の考え方を、沖縄でRC住宅を手がける建築士がわかりやすく解説します。
設計のヒント

ハウスメーカーや建売とは違う、設計事務所がこだわる「質」

こんにちは。沖縄で新築住宅の設計を手がけている建築士です。マイホームを建てたいけれど、建築設計事務所にお願いするのは敷居が高いし、何より高そうである。そのように...
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第2話:予算高騰でも新築を諦めきれない人向けの裏技!「ダウンジャケットと下着」の法則。

「今の価格高騰では、もう新築は無理かもしれない……」資材不足や価格高騰のニュースを見て、そう肩を落としている方も多いはずです。 本来であれば、資金計画がギリギリ...
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第1話:ナフサショックと3年後の「卵の値段」

「今は建築費が高すぎる。落ち着くまで待った方がいいのでは?」現在、ナフサ(粗製ガソリン)不足の影響で建築資材の生産がストップし、現場が混乱しています。その不安か...
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家づくりの前に「お金の未来予想」。FP毛利さんをご紹介。

現在、建築資材の高騰は予測が難しく、多くの方が「一体いくらかかるのか?」という不安を抱えていらっしゃいます。しかし、家づくりにおいて本当の意味で向き合うべきは、...
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